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2008年10月23日

インディ・ジョーンズフィギュア当たりました!


インディ・ジョーンズフィギュア

前日に注文した覚えが無いのに、不在票がポストの中に入っていました。角川書店からって何だろうと、どう考えみても分からなかったんです。届いてきてさっそく開けてみたら、ハリソン・フォード扮した若いインディの写真がケースに載せており、もしかして12インチフィギュア人形ではとドキドキしながら紙の扉を開けてみたら本当にその通りでした。メッセージを読んでみると、以前に雑誌“DVDでーた”で『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』の特集を取り上げていたプレゼントに応募したものが当選されたんです。実は先月に渡米してインディ人形を探してたけど、なかったそうです。(後になって未発売だったと判明しました。11月頃発売予定)アマゾンのおもちゃコーナー検索してみたら、定価で17000円ぐらいだそうです。高価な当選されるのって本当に久しぶりでした。たぶん火傷負ったせいかもしれません。

2008年10月20日

『ワールド・オブ・ライズ』前売券やっと入手しました!


『ワールド・オブ・ライズ』チラシ


『ワールド・オブ・ライズ』前売券


今日、会社帰りに、もしかしてあるではとドキドキしながら松竹系映画館の窓口に寄ってみました。そしたら、特典はついてないけど、『ワールド・オブ・ライズ』チラシ付き鑑賞券がありました。
予告編も流れてるではないかとちょっぴり期待して日本語音声字幕付き上映『フレフレ少女』を観に行ったけど、ありませんでした。残念でした(涙)。

日本公式サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/bodyoflies/

2008年10月10日

『ワールド・オブ・ライズ』全米公開を祝って・・・


ハリウッド通りにある建物にでっかい宣伝ポスターがありました!ロサンゼルス地下鉄ハリウッド/ヴァイン駅を出てすぐです。(今年9月撮影)

ついに10月10日(アメリカの日付)にレオナルド・ディカプリオ+ラッセル・クロウ+リドリー・スコット監督黄金トリオの新作『ワールド・オブ・ライズ』(原題:Body of Lies)が全米公開されます。10月7日の朝に放送されたフジテレビのめざましテレビニュースによりますと、NYプレミアが開催され、早くもオスカーの呼び声が高いそうです。レオとラッセルの共演は1995年『クイック&デッド』以来久々です。日本公開も今年の12月20日に丸の内ピカデリー等全国ロードショーが決定されています。

2008年04月07日

お誕生日おめでとうございます!

ラッセル・クロウ様へ
お誕生日おめでとうございます。あ、結婚記念日もおめでとうございます。
今度もいい映画に出続けてください。ご健勝をお祈り申し上げます。

2008年04月05日

名優チャールトン・ヘストンが逝く!

5日に米国の名優チャールトン・ヘストンが亡くなったそうです。
私にとっても思い出の深いスターでした。小さい時、史劇ファンである両親に連れられてリバイバル映画『ベン・ハー』と『十戒』を観て、彼のかっこ良さに惹かれました。セシル・B・デミル監督のおっしゃる通り、チャールトン・ヘストン扮するモーゼ役は正にミケランジェロの描いたシスティーナ礼拝堂の天井画のモーゼのそのものでした。他の俳優では考えられないほど、適役でした。杖を叩きつけて川を二つ割るシーンって映画史上に名残る名シーンでした。(ま、特撮のおかげですが)アクターズ・スタジオのメンバーであるマーロン・ブランドやポール・ニューマンたちが蹴ったベン・ハー役を引き受けて、オスカーを得たぐらいだから、名優だと思います。大根役者だといわれてるらしいけど、本当だったら、『ベン・ハー』は名作にならなかったでしょう。『猿の惑星』もSF映画史上に残る名作になっています。テイム・バートン監督によるのリメイク版『猿の惑星』(ま、チャールトン・ヘストンご本人が特別出演したが)なんておもちゃ同然でした。記憶に新しいのは、全米ライフル協会の会長を務め、マイケル・ムーア監督のアポ無し突撃ドキュメンタリー映画『ボウリング・フォー・コロバイン』にて批判される立場になったところでした。それを観てちょっと複雑でした。ま、それを別にして、『カーツーム』『大いなる西部』『エル・シド』『黒い罠』『地上最大のショウ』『ソイレント・グリーン』『三銃士』『四銃士』『エアポート’75』『北京の55日』『偉大なる生涯の物語』『ピラミッド』『地球最後の男/オメガマン』『大地震』『ハイジャック』『華麗なる激情』『エニイ・ギブン・サンデー』等等・・・・スペクタクル大作、パニック映画、偉人物語、歴史映画、SF映画、戦争映画、スポーツ映画、サスペンス映画、娯楽大作、文学映画、あらゆるジャンルに出演していました。本当にお疲れ様でした。

『ベン・ハー』はもしなかったら、『グラディエーター』が生まれていなかったでしょう。

ご冥福を祈り申し上げます。

2008年02月02日

19年ぶりの待望の続編映画『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』チケット発売と宣伝開始~!


ユナイテッドシネマとしまえんにて飾られた『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』

やっと副題が決定され、日本公開日が6月21日に決定されました。先行上映も決定されています。
さっそく特典ブック付きチケットを買いました。公開日が待ち遠しいです~!

2007年12月01日

早くも宣伝活動始動か・・・『アメリカン・ギャングスター』


『アメリカン・ギャングスター』のシール式ポスター(仲良く二人並んでいる・・・)ユナイテッドシネマ豊洲にて


超でっかい横長ポスター。チラシと違って顔全体がアップされてドキマキしましたわ。


やはりこの部分だけでもいいから欲しいなあ・・・眩しい~ぞラッセル・クロウ!


左から見たポスター

2007年11月25日

ついに『アメリカン・ギャングスター』前売り券発売!


『アメリカン・ギャングスター』の前売り券発売のお知らせのポスター(ピンボケですみません。)


チケットです!デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウが仲良く並んでいます!!!


劇場前売券購入限定の特典です!!!オリジナルグラスカバーです。ちょっと渋いですね!!!

2007年08月02日

プロヴァンスのジャム店

ラビット様のラッセル・クロウファンサイトにて紹介されたプロヴァンスのジャムの店「コンフィチュール エ プロヴァンス」へ行ってきました。(情報感謝です。)ファンの方のカキコがなかったら、ネットショッピングしかないと思ったところです。ファンの方にも感謝いたします。銀座1丁目の京橋寄りにありました。


「コンフィチュール エ プロヴァンス」ジャム専門店 映画『プロヴァンスの贈りもの』ポスターが見えます。


店内に飾られた映画『プロヴァンスの贈りもの』ポスター 真ん中にあるサインは作家ピーター・メイル氏の直筆サインです。


これがピーター・メイル氏のサインです。


店員に作家ピーター・メイル氏のオススメのジャムがありますかと聞いてみたら、これだそうです。
「キウイ、ジョコラプラン」(キウイ、ホワイトチョコレート)というジャムです。この組み合わせはちょっと微妙だけど、ラッセル様の好きなベジマイトよりずっとマシだと思って買いました。(このベジマイトは結局2回ぐらい食べて冷蔵庫の肥やしになって賞味期限を過ぎ捨てました。お許しを!だってあまり美味しいとは思わなかった・・・)

2007年07月11日

帰ってきたインディ・ジョーンズ!

今朝、フジテレビのめざましテレビの芸能ニュースにて世界初映像が公開されました!
シリーズパート3『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』以来、18年ぶり『インディ・ジョーンズ4』がクランクインされることになりました。何回も延期されてきたので、信じられませんでした。還暦迎えたばかりのスティーブン・スピルバーグ監督と63歳となるジョージ・ルーカス製作総指揮が仲良くジープに乗ってメガホンを取ってる映像が公開され、今度こそは間違いなしんだと思うと嬉しかったです。肝心なところの主演ハリソン・フォードの映像はなくピンボケな画像がチラッと出ました。どうやら前作から19年後の話が設定になっているらしくハリソン・フォードの65歳という実年齢のままになってるそうです。うちの父と同じ年齢なので、大丈夫かしらと余計な心配してしまいました。ショーン・コネリーは前作に出演して楽しかったらしくまた出たい出たいと何回もおっしゃったけど、待ちくたびれたらしくとうとう俳優業を引退してしまったそうで、とても残念です。インディパパの御馴染みでインディの上司でもあった館長役の俳優はエイズのために亡くなられ、パート1の相手役の女優さんも出演を断念されたらしく色々とあったみたいです。
地上波テレビに初登場された『スター・ウォーズ』のラストシーンのハン・ソロ扮したハリソン・フォードのウィンクを見て恋に落ち、それ以来17年間ハリソン・フォード一筋でした。2000年6月17日に『グラディエーター』を観てラッセル・クロウ扮したマキシマスに恋に落ちるまで、私にとっての一番好きな映画キャラクターはインディ・ジョーンズでした。なので、失礼ながらヨボヨボなインディでも凄く楽しみにしています。

公式サイト
http://www.indianajones.com/community/news/news20070621.html

2007年06月22日

やっと発売!『プロヴァンスの贈りもの』原作本


『プロヴァンスの贈りもの』原作本文庫版

やっとラッセル・クロウ主演映画『プロヴァンスの贈りもの(邦題もこれで決まりらしい)』の原作本が河出書房新社より単行本(ハードカバータイプ)と文庫本発売されました。映画の日本公開も今年8月上旬に決定されています。ハードカバーの方の表紙には残念ながらラッセル・クロウの写真は載せていませんでした。文庫本の方は帯カバーだけに載せています。開いてみると、深緑色の文字になっていて、おしゃれなあと感心しています。これから読もうか、いえ、映画を観てからしようかと考え中です。

2007年05月20日

この痛みはつらいよ!

今晩は!しばらくブログに書いてなくて申し訳ございません。実はこの5月上旬から両方の手首が腱鞘炎になってマウスを使うのがつらかったです。今ではまだ完治しておらず、通院中です。腱鞘炎になったのは初めてでなく、昔入社して2年目の時、かかったことがあります。映画のほうはもちろん欠かさず鑑賞しております。

2007年04月23日

今度こそ期待したい!

ラビット様のラッセルファンサイトBBSにカキコなさったHeidi様の情報で知りました。
今度リドリー・スコット監督新作『アメリカン・ギャングスター(原題・邦題未定)』に『バーチュオシティ』以来久々の共演となるデンゼル・ワシントンとラッセル・クロウです。画像を見るとちゃんと映ってあって、『ア・グッド・イヤー』が便乗して日本公開出来るではと密かに期待しております。
http://www.collider.com/entertainment/news/article.asp/aid/4142/tcid/1

2007年01月13日

やっと・・・

3回目『武士の一分』(日本語字幕つき)を観終わって帰宅してみたら、第2回映画検定合否通知書が届いた。恐る恐る開封してみたら、2級合格だった。ほっとした。私の大好きな映画『ひまわり』や尊敬するチャン・イーモウ監督の問題があってラッキーだったかも。

2006年10月15日

2001年11月1日付のPROOF/証拠

今から5年前に某ラッセルファンサイトのBBSに書き込んだ『証拠』の感想を再びアップさせていただきます。


私も『Proof』を観ました。もう、めちゃくちゃ私のお気に入りの作品の一つとなりました。
日本映画情報誌でラッセル様の初期出演作品の紹介で、薄気味の悪い皿洗い役だと書かれていましたが、ビデオを観ると、あれは記者の誤訳だと判明しました。出鱈目に書かれるなんて酷いですよね。本当は盲目カメラマンの家政婦さんのほうが変な人でしたね。

私も耳が不自由なので、マーティンの立場が痛いほどよく分かります。
健聴者同士の会話に私の悪口でも言っているのではないかと半信半疑してしまうこともあります。
ちょっと手話のできる健聴者に手話通訳してもらっても、もしかして自分の意見を含めて脚色されてしまったのではないかと時々疑ってしまいます。あまりにも不信だと人生は真っ暗になっちゃうので、できるだけ人を信じるようにと努力するしかありません。
両親も耳が不自由で、その遺伝で生まれつき聾者なんですが、生んでくれた両親を恨んだことは一度もありませんでした。両親とのコミュニケーション手段として手話があって早くから字を覚える前に手話を身につけていました。退屈な思いした事はありませんでした。ところが、口話教育主義の聾学校に入ってから、口話法の訓練を受けるようになってから、毎日拷問でした。健聴者の親を持つ仲間のほうが上達するのが早くて自分はなかなか上達できず、口話できないだけで劣等生だと誤解されてしまいました。しかし、勉強の面白さに目覚ましてから、読話が出来なくても頭の中で映像や手話のイメージが湧いて理解早くなり、読話の得意な子を凌ぐようになりました。(自分で言うのはおかしいかもしれませんが)脱線しまい、失礼致しました。

マーティンは人の親切と愛を自ら拒否し、母親や家政婦さんの愛さえも受け入れようとしないのですね。アンディと出会ってから、少しずつ受け入れるようになっていきますね。

家政婦さんと寝てしまったアンディは実は自分を愛されているのではなくてマーティンのほうが愛されていると分かり、自分は家政婦さんの何だったのかと怒り込み上げるラストシーンがとても良かったですね。巧すぎます。助演男優賞を受賞できたのも納得ですね!

2006年09月30日

ペコちゃん焼き!?


日本でここだけのペコちゃん焼き

うちの母にもらった不二家神田神楽坂店限定のペコちゃん焼きです。私にそっくりだということで買ってもらったけど、これって共食いになっちゃうじゃありませんか!?

私の写真


グリーンランドのラッセル氷河

映画『シンデレラマン』 アイスランド首都レイキャビークにある映画館の前にて

映画『シンデレラマン』 アイスランド首都レイキャビークにある映画館内にて