待望の日本公開~!『アメリカン・ギャングスター』
待ち待った本日は封切日です。
全国ロードショーなので数々の映画館があるけど、迷って会社の帰りに間に合う近くのシネコンにしました。映画の日のせいか、そのシネコンの中で一番大きなスクリーン413席のうちに半分以上は埋まっていました。前売り券は前に書いたように持っていますが、もったいないので、映画デーの価格にしました。
私にとって今回は2回目になりますが、ラッセルばかり目が行ってしまいました。
役柄が女たらしとはいえ、ラッセルはやっぱりセクシーです~!!!もっとやって~と言いたくなります。
『インサイダー』は奥さんとのブチュ~!とだけで、『グラディエーター』は元カノのルッシラ姫との熱いキス、『プルーフ・オブ・ライフ』では公私混同の為、ラブシーンはカットされ、たった一回だけのディープなキス、『ビューティフル・マインド』は爽やかなキスシーンがあるが、のちは病気の為に妻からの欲求を拒む、『マスター・アンド・コマンダー』は男社会のみの為、ロマンスはなし、『シンデレラマン』は夫婦愛は凄いかもしれないが、当たり前かのように見えた、『プロヴァンスの贈りもの』はやっとロマンチックなラブシーンがありました。だから、今回はやっとだと言いたくなります・・・。あと1回は別の劇場で観たいと思います。


